上司とキスをしてしまった後の対処法6つ:気まずさを解消しよう!

記事の著者:Kanako

職場の上司とキスをしてしまったという経験がある方もいるでしょう。やはり、仕事上のことを考えると気まずくなりたくないものです。

今後の仕事が円滑にいくようにするために、どうしたらいいのか?上司とキスをしてしまった時のその後の対処法を以下に紹介していきます。

上司とキスをしてしまった後の対処法

1.お酒のせいにする

気まずい場合は、お酒の勢いのせいにしてみましょう。

どちらからキスをしたか関係なく、今後の関係性を考えてなかったことにしたい場合は、お酒の席であったのであればこの方法が一番です。

お酒の勢いでのキスとなると、そこに感情がなかったことにできます。ある意味事故として処理するといいでしょう。

2.謝罪する

とりあえず謝りましょう。謝ることで、その後の発展などはないことが相手に伝わるはずです。

どちらからキスしたかは関係なく、「もうしないでください」、「どうかしてました」という意味が込められます。

毎日上司と顔を合わせるのですから、今後の関係性が壊れないようさらっと謝りましょう。

3.上司に近づかない

上司に近づかないようにしましょう。もちろん、仕事上で関わらなくてはいけない場合もありますが、そのときは例外です。

時間が解決してくれることもあって、徐々にキスしたことをお互いが気にならないようになってきます。

事務的なやりとりをするだけで、何もなかったかのように接してください。

4.冷たくする

いつもより冷たく接することもいいでしょう。自分に気持ちがない場合、相手に自分の気持ちを理解してもらためにも効果的です。

やはり、仕事上気まずいのは困りますから、初めは冷たく接して、お互いある程度の距離間を持って仕事をしましょう。

5.友人に相談する

秘密を自分の心だけにとどめておくことがかえってストレスに感じることがあるので、友達などに相談してみましょう。

その時は、会社の信頼できる上司に相談するのもいいですが、全く会社と関係ない友達に相談するのもオススメです。

友達に話をすることで落ち着くこともあります。聞いてもらうだけでいい場合もありますので、ぜひ試してみてください。

6.専門家に頼る

例えば、キスが嫌でその後もせまられるようなことがあれば、専門家に相談するのもいいでしょう。

こちらに気持ちがなく、流せるものであればもちろん事を大きくしたくないものです。しかし、不快な思いをするようなことが継続してあるのであれば、社内のコンプライアンスチームや警察などの専門家に相談するのもありです。

7.もし気まずくなってしまったら?

その後、結局お互いにギクシャクしてしまい、気まずくなってしまうのは、周りの上司や同僚にも迷惑が掛かるというケースが出てくるかもしれません。気まずいのは気持ちだけにとどめておいて、ある程度業務に支障が出ないように接しましょう。

また、女性側が普通に接することができれば、男性側も安心して普通に会話ができるかもしれません。いつも通りのフリをするだけでもいいので、普通に接することができる方はトライしてみてはいかがでしょうか?

8.会社の人にキスを見られていた場合

上司とキスしているところを他の会社の人に見られていた、なんて場合その人とも気まずい状況になってしまうことも。

気にしないでいつも通り振舞うこともひとつの手ですが、その人と親しい仲だったり、信用できるような関係であれば素直に謝ることもできます。潔く謝ってしまった方が逆に好印象という場合もあるかもしれません。

まとめ


キスも恋愛感情がない場合、そしてまして相手が上司である場合は、今後のことを考えると面倒です。仕事がスムーズにまわるようにするためにも、以上の項目を試してみてください。

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