主婦だけどナンパされちゃう?狙われやすい主婦の特徴

記事の著者:Kanako

世の中には、結婚しているにも関わらず、街を歩いているとナンパされる主婦が意外といます。

プロのナンパ師の中には、主婦を狙っている人もいるぐらいで、ナンパしたいと思っている男性からしたら、主婦は思っている以上に狙われやすい存在なのです。

今回は、主婦なのにナンパされてしまう人の特徴を4つ紹介します。

ナンパされたくない主婦はこの項目を気を付ければ良いですし、逆に私生活がつまらないと感じていて、刺激を受けたい人は、これを実践してナンパされやすい状況を作るといいでしょう。

主婦なのにナンパされる人の特徴

年齢が若い

年齢は変えようがないところですが、実年齢がどうかというよりも、「若く見える」ということにポイントがあるでしょう。

綺麗にして、スキンケアなどにも気を使い、若々しく過ごしている主婦の方が魅力的に見えます。

ですが、単に若いだけでなく、30~40歳代の主婦層がナンパされることが多いです。それは女性の性欲に関係しています。

男性は年齢とともに落ち着いてきますが、30歳以降、女性の性欲は上昇します。

結婚生活が長ければ長いほどSEXもマンネリになるカップルが多いため、30代以降の主婦は刺激を求めていることが多くあります。

そのため、ナンパしたときに体の関係までもっていきやすいため、その年代がターゲットになることが多いのです。

歩くのが遅い

例えば仕事をしていたり、家事や育児に忙しく毎日が充実している人は、自然と歩くスピードも速まります。

しかし、主婦は何かに追われるということが少ないので、歩くスピードが遅い人が多いです。

歩くのが遅いということは、言い換えれば時間を持て余しているということです。

やることがなく、どこか「日常はつまらない」というような気だるさを出している人もいるでしょう。

そういった人は日常に刺激を求めていると思われ、ナンパした際についてきてくれる可能性が高いとみられます。

こういった理由から、ナンパする男性はこのような主婦に声をかけやすく感じるのです。

昼間に出歩いている

これも先ほどの「歩くのが遅い」と似ていますが、昼間に街をぶらついているということは、昼間は何もやることがない可能性が高いということです。

もちろん、これから友達とお茶したり子どもを迎えに行くという主婦もいますが、昼間に1人で街を歩いているということは時間的余裕があるといえるでしょう。

ナンパされた人と一緒の時間を過ごすには、その主婦に時間的余裕があることが必要ですので、そういった意味では昼間に出歩いている人はナンパされやすくなります。

ナンパされたくない人は、昼間に出歩く時も忙しそうに早めに歩いたりぼーっとしないことで、ナンパされるのを防ぐことができるでしょう。

露出度が高い服を着ている

これは主婦だけにとどまらず、全般的にナンパされやすい女性は露出度の高い服を着ています。胸元だけでなく、ショートパンツやミニスカートのような脚が出るようなものも、露出度が高い服です。

心理学的には、肌をさらすということは心をオープンにしている、いわば受け入れ態勢があると解釈されることが多いです。

そのためナンパする方からしたら、「この人は誘いを受けてくれそうだ」という印象になり、声をかけやすくなります。

また、性欲が高まっていて、刺激を求める人も肌を露出する傾向があります。

前述の通り、旦那との性生活に不満がある主婦は多いため、露出度の高い服を着ている人は余計にナンパしやすいのです。

もし「主婦なのにナンパされて困っている」ということであれば、服装を見直すとともに、旦那との性生活を見直すのもひとつでしょう。

欲求が解消されてくれば、自然とナンパされやすい行動が減り、結果的に主婦なのにナンパされるのを防ぐことができます。

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