好きすぎる♡片想いを両想いにするコツ8つ

記事の著者:Kanako

片想いを両想いにしたいと考えるのは、当然のことでしょう。

特に相手のことが好きすぎると、その思いは一層強くなるのではないでしょうか。

そこで今回は、好きすぎる片想いを両想いにするコツを8つご紹介します。

1. 聞き上手になる

まずは聞き上手になることから始めましょう。

聞き上手な人は性別関係なくモテるので、自然と人が集まってきます。

片想いの相手の話を上手に聞いてあげることで、好感度を上げていきましょう。

聞き上手であれば、好きな相手もあなたと話したいと思ってくれるはずです。

2. 相手と対等の関係だと意識する

よく、女性は男性におごってもらうものだと思いがちです。

たしかに、男性が支払ってくれるのであれば、素直におごってもらい、すぐにお礼を言うと良いでしょう。断ることが、かえって男性プライドを傷付けることになりかねないからです。

しかし、常におごってもらうのではなく、たまには少し強引に、自分が出すと言うと相手も自分のことを気遣ってくれたのだと好感を持ちまし、偏りがある関係よりも、五分五分の関係の方がその後も関係が続きやすいです。

3. 彼を立ててあげる

男性は基本的にプライドが高い生き物です。

自分の考えと違うと簡単にプライドが傷付けられるし、自分が傷付くことを常に恐れている傾向があります。

自立心が強く、行動力がある女性が悪いとは言いませんが、相手に合わせようとしなければ、片想いが両想いになるのは難しくなります。

4. 会話中は相手の話に集中する

片想いの相手といる時は、相手のことに集中しましょう。

たとえ電話が掛かってきても「大事な人と一緒にいる」と伝えて、電話をすぐに切れば、相手に好印象を与えられます。

そのようにして相手との時間を大切にしていけば、相手にもその気持ちが伝わって、両想いに一歩近づくでしょう。

5. 母性を感じさせる

男性は、母性を感じさせてくれる人に魅力を感じます。

家庭的であったり、面倒見が良かったりすることで、母性を感じさせることができます。

簡単に言えば、彼の世話を焼く存在になるということです。

彼に母性を感じさせることができれば、二人の距離はぐっと縮まるでしょう。

6.好きだからこそ知らん顔をしてみる

相手のへの思いが強くなりすぎると、その気持が相手にも伝わってしまい、相手は頑張らなくとも貴方は自分のものになると勘違いしてしまうかもしれません。

好きだからあえてこそ知らん顔をして、危機感をあおり自分の方へ振り向くようにすしましょう。

注意しなければいけないことは、やりすぎないことです。知らん顔しすぎてしまえば、逆に嫌いになったのか、と他の女の子に心変わりしてしまうかもしれません。

ほどほどに危機感を煽るくらいがちょうどいいでしょう。

7.他の異性と仲良くしている姿を見せつける

好きだからこそ、たまには他の男子と仲良くしている姿を見せつけることも作戦のうちです。

策に溺れてしまうのはいけませんが、自分の方に振り向かせることも大切です。自分は安全パイと思わせてしまえば、相手は他の子に目移りしてしまうかもしれません。

相手以外にも異性の彼氏候補がいるのだということをみせつけてほどよく焦りを感じさせましょう。

8.突き離したり、優しく受け止めたりする

相手の性格にもよりますが、優しく受け止めるばかりではなく、逆にクールに突き離すことも大切です。

あまりに優しすぎると相手がつけあがってしまって、あなたのことを都合のいい存在だと思うかもしれません。

そんな関係を続けていれば、あなたの負担が大きくなってしまい、きっと長続きはしないでしょう。

押し引きを繰り返すことも大切な駆け引きです。そうやって相手に油断を与えないことで、主導権は相手ではなくあなたのものになります。