やり過ぎは禁物!旦那さんが好きすぎる嫁の特徴7つ

記事の著者:Kanako

結婚してもいつまでも仲の良いラブラブ夫婦。

しかし中には旦那さんが好き過ぎて、ついついやり過ぎてしまうお嫁さんの姿も。

客観的に見ると「どれだけ好きなの!?」と思われかねない嫁の愛情表現。

その特徴を失敗談も合わせて紹介します。

旦那さんが好きすぎるゆえに、ついついやってしまう行動

LINEやメールの返信がないと騒ぎ出す&必ず帰るメールが欲しい

LINEやメールは、後で返信してしまうことがあります。そうすると、何故すぐに返信してこないのかと大騒ぎするのです。

また、「今どこにいるのかな?いつ帰ってくるのかな?」と、旦那さんが大好き過ぎる嫁は、いつも帰ってくるのを待ちわびています。

飲み会の後も、一言連絡がもらえれば余計な心配をすることもないでしょう。

電話が繋がらないと心配

電話が繋がらないと心配になることもあります。夫が大好き過ぎる嫁はその気持ちも人一倍です。

普段一人で家にいるため、相談相手もいない嫁はなおさら不安を煽られます。

ただ、ここで何度も連絡するのはNG!夫を驚かせ、束縛されているように感じさせてしまうと負担になります。

旦那さんの姿が見えないと気になる

家の中にいるときはいつも一緒!姿が見えないと不安だから、と寂しがる姿を見たら旦那さんもイヤとは言えません。

気持ちは分かりますし、仲のいい夫婦なら許されることですが、旦那さんの負担になっていないか注意しましょう。

やり過ぎてトイレまで付いて行く嫁は、夫に我慢を強いている可能性が高いです。問題になる前に自重を覚えましょう。

一緒にいるときは大好きな夫にいつもくっ付く

愛する人とはいつも一緒にいたいもの。

家や外出時など一緒にいるときは夫の体の一部に触れていないと落ち着かず、少しでも離れるとすぐに触れようとします。

どれだけ一緒にいても一緒に足りないので、ベタベタと過剰なスキンシップになりがちです。

四六時中くっ付いている姿は「本当に大好きなんだなあ」と分かるものの、これは一歩間違うと非常に危険な行いです。

イチャイチャも、お互いのペースを尊重しながらにしましょう。

大好きな夫のため、完璧に家事をこなそうとする

「家事は嫁の仕事!」古い男性でなくとも、いまだに消えない家庭の価値観です。

これは男性だけでなく、専業主婦の女性も自然とそう考えてしまいます。

「大好きな夫のためにもしっかりやらなきゃ!」と意気込むものの、すべてを完璧にやろうとすると到底一人では手が回りません。

上手な手の抜き方も分からずにひたすら頑張るせいで、夜には疲労困憊で旦那さんともスキンシップも取れなくなることもしばしばです。

大好きな旦那さんに心配をかけては元も子もありません。無理せず自分のペースで尽くしましょう。

夫の顔色の変化にすぐ気が付く

常に傍にいるので、会話をしている最中に、少しでも顔色が変わるとすぐに気が付き、フォローをしてきたりします。

そして些細なことも褒めて、常に顔色を気にします。ちょっとした気遣いや頼まれごとをした際、たわいもない世間話など、ことあるごとに褒めるのです。

夫の友達に嫉妬してしまう

旦那さんが大好きすぎて、職場の女性や元カノに嫉妬してしまうことがあります。そうすると、メールや携帯をチェックしたり、過去の思い出を無理に聞き出そうとしてしまいがちです。

あらぬことを想像してネガティブにならず、旦那さんのことを信用しましょう。知らない方が幸せ、ということもあります。

旦那さんが好きすぎる奥さんの特徴に共通すること

これら7つの特徴について共通する点は、どれも夫に依存し過ぎているという点です。

電話がつながらなかったり、姿が見えないと心配になってしまうのは、少しでも近くに感じていたいという気持ちの表れです。

しかし、大好きな旦那さんに依存し過ぎてしまうことによって、夫婦仲が悪くなっては元も子もありません。

自分から気持ちを伝えるだけではなく、時には旦那さんから好きという気持ち伝えほしいものです。そのために、香水のLibidoRoseを利用してみることも方法の1つです。

この香水は、女性らしさを感じさせる香りで、きっと彼のスイッチを押してくれるでしょう。気分を変えたいときに使うのもいいかもしれません。

ベッド専用香水リビドーロゼ

どうしても辛いときは自分の心と向き合う

旦那さんを大好きでいるのは素晴らしいことです。しかし、好きすぎて辛くなったり不安になることは、夫への依存心が強くなっているからかもしれません。そうすると、どうしても嫉妬や束縛をしてしまいます。

そんな時は、一度自分の心と向き合ってみましょう。旦那さんの気持ちになって考え、自分の気持ちを押し付けるのではなく、思いやりを持って接すると良いです。また、少し距離を置いてみることも必要です。

自分の気持ちをコントロールして、幸せな毎日を送れるようにしましょう。