寝かしてもすぐ起きる!子供を邪魔と思ってしまう時7つ

記事の著者:Kanako

育児というのは外で仕事をするのと同じくらい大変な事です。

仕事は、朝9時から夜6時まで働くという風に時間がだいたい決められていますが、育児というのは24時間体制でしなければいけないので、当然ストレスも溜まってしまいます。

ストレスが溜まりすぎるとあれだけ望んだ我が子の事を邪魔に思ったりする事もあるようですが、そんな瞬間をいくつか紹介していきます。

1,自分が思っているようにならない

子育てをしていて子供を邪魔に感じてしまう瞬間に、自分が思っているようにならない、という時があります。

時間がないのに服を着るのを嫌がって時間がかかる、触らないでほしい家のものを触ったり落としたりする、などなど…

なかなか子供というのは自分が思っているようにはさせてくれません。そんな時に子供を邪魔に思ったりする事があるようです。

2,寝かしつけてもすぐに起きてしまう

母親が子供を邪魔に感じてしまう時として、寝かしつけてもすぐに起きてしまうという事があります。

頑張って寝かしつけたのにすぐに目覚めてしまうと、睡眠不足になり余計にイライラしてしまい、もう一人でゆっくり寝たい!と子供の事が邪魔に思うようです。

3,ご飯を食べない

子供を邪魔に感じてしまう事の一つに、ご飯を食べないという理由があります。

せっかく頑張って作ったご飯で遊んだり、手をつけずにおやつなどを食べられたりするとイライラしてご飯を作るのも嫌に感じたりしてしまいます。

4,掃除してもすぐに汚す

子供を邪魔に感じてしまう時の一つに、部屋を掃除をしてもすぐに汚されてしまうという事があります。

せっかく綺麗に掃除したのに、すぐにジュースをこぼしたり落書きされたりしまったばかりのおもちゃを全部出してみたり…

子供がいなければこんな面倒はあり得ないのに…と邪魔に思ってしまいます。

5,いつも気を使わなければいけない

子供というのは、いつでも気を配って目を離さないようにしていないと、何をするか分かりません。

いつも気を使っていると疲れてしまうので、子供を邪魔に感じてしまう事もあるようです。

6,なかなか泣き止まない

子供を邪魔に感じてしまう瞬間として、子供がなかなか泣き止まないという事があります。

育児をしていると、時には叱らなければいけない時もあります。しかし、その度に泣かれて泣き止まなかったりするとストレスを感じてしまう事もあるようです。

7,自分だけの時間がとれない

自分だけの時間がとれない、というのも、子供を邪魔に感じてしまう時の一つとして、意外と多くの人が感じているでしょう。

子供を育てるというのは、24時間ずっと続いていくもので休みはありません。

そこにストレスを感じて邪魔に思えてしまう事もあるようです。