ヒモ男のクセに浮気!?付き合っていた男にされた「最低の行動」エピソードまとめ(2)

記事の著者:Kanako

前回の好評を受け、あなたの周りに最低な男のエピソード集第2弾です!

今回もかなり強烈なエピソードがそろっています!

是非あなたや、あなたの周りの男性に当てはまるものがあるかどうか確認しながら最後までご覧ください。

ヒモ男に浮気される

当時交際していた男性は仕事はしているのですが、収入が低く生活が苦しいということで、家賃光熱費などの生活費や一緒に外出した時の食費などを私が出していました。

しかし実は大のメイド喫茶好きで相当入れ込んでいる女性がいたようです。さらにはFacebookを見てみると仲間といろいろな所へ旅行をしたり、中には女性と二人で出掛けていることもあるようで、とてもお金に困っている様子ではありませんでした

私は束縛したくないという思いがあったので黙っていましたが、しばらくして彼は他に交際相手を見つけて一方的に別れを告げられました。ずっと我慢していた自分が馬鹿らしくなりました。(20代女性

山に置き去りに

私は喧嘩した彼氏に一度山に置き去りにされたことがあります。車でドライブをしていた時に始まった口論。私は結構口が達者な方で、彼に思いっきりキツイことを言いました。

しかしそれに怒った彼に車から引きずり降ろされて、山に置き去りにされるとは思っていませんでした。携帯があったので、なんとかタクシーを呼んで帰ることができました。

しかしタクシーを待つ間は周りが薄暗くなってきて、すごく怖かったです。あまりに酷い行動だと思いました。(20代女性)

浮気からのドアを破壊

浮気をしていたことが発覚した彼氏に私のアパートで浮気について問いただしたら、彼氏が突然、逆切れして、暴力的になり、大声でわけのわからないことをわめき、部屋のドアをキックして、ドアに大きな穴をあけられたことがあります。

それ以上その最低男と関わるのが嫌で、ドアの修理代を自分で出しました。ダメ男と付き合った自分のレッスン料だと思って、自分を納得させました。(40代女性)

冬の海に置き去りに

私が20代の時の話です。彼と交際してまだ間もない頃、海を見に彼の車でドライブに出かけました。付き合い始めでとても楽しかったのですが、帰り道に彼とけんかをしてしまいました。けんかの原因が思い出せないので、くだらないことだったと思います。

気分転換しようと飲み物を買いに車から降りましたが、彼はそのまま私を置いて帰ってしまいました。当時は携帯電話もなく、連絡の手段もなく、しばらくその場で待ちましたが、戻ってこなかったので電車で帰ることにしました。

冬だったのですが、車にコートを置いていたので、薄着のまま電車に乗りとても寒かったのを覚えています。駅に着いたら彼が待っていましたが、きれやすい彼の性格を知り、その後別れました。(50代女性)

電話番号を変えるまで…

当時20代の時、告白されて断ったら相手の方が、毎日電話をかけてきました。時間も夜中だったりととても常識を超えた行動でした。

電話をかけてくることを丁重にお断りしてもそれが2か月以上続きました。結局、電話番号を変えて解決しました。(40代女性)

計画性なさすぎ

二人で出かけることになり、彼の最寄り駅で待ち合わせだったので、車で移動するのかと思いきや、電車での移動でした。

私の最寄り駅を通るルートです。往復2時間かかる距離です。どうして私の最寄り駅で待ち合わせにしないのだろうかとイライラしました。人の時間を大切にしないのは、最低だと思いました。(20代女性)

夜中にアパートから閉めだされる

彼のアパートに泊まりに行った時にケンカをしてしまい、真夜中にアパートから締め出されました。自宅は彼のアパートから電車で30分程かかる場所にあり、終電は終わっていてとても歩いて帰れる距離ではなく、泣く泣くタクシーで帰宅しました。

タクシーを拾えるような大通りまで出るのに、暗闇を一人で歩かなければならず・・・夜中に女の子を平気で一人歩きさせるなんて、最低の男だと思いました。(20代女性)

初デートでマック

私の趣味が美術館めぐりで、彼が訪れたことがないけれど興味があるということで初デートが美術館の展覧会になりました。

それ自体は楽しく過ごせたのですが、そのあとランチの時間だったので、お昼ご飯を食べようとなった時に彼が「マックが好きだからマックに入りたい」と言いました。

初デートに、マクドナルド…。高級フレンチに連れてけとは言わないけれど、マックはないです。(30代女性)

元カレがストーカーに

別れた男性から、しつこく復縁を迫られ、毎日何通もメールや電話があり、着信拒否したら職場の駐車場に来て私の仕事が終わるのを待っていたり、家の近所に突然来て待ち伏せされた

仕方がないので、少し話をして本当にもう来ないでとお願いしたが、それからも何度も来られた。(30代女性)