彼氏・元カレ

彼氏の誕生日に備えて、久々にお手紙なんてもの・・・

彼氏の誕生日に備えて、久々にお手紙なんてものを書こうとした時の話ですが、昔からコレクションしている大量のレターセットの中に、数年前、当時付き合っていた元カレに渡すつもりで書いて、結局、訳あって渡せなかった手紙が出てきました。

便せんいっぱいに5枚位にわたり綴られた長文を、懐かしくも、気恥ずかしくも思いながら読み返してみて、又、元あった場所(レターセットの入った箱の奥の方)へ、仕舞い込んでしまいました。

私は、基本、モノを捨てられないタイプで、人からもらった心のこもったメッセージなんかも含めて、だいたい保管しておく方で、過去、自身で書くのに数時間も要したその渡せなかった最後のラブレターも、やはり捨てられないなと思ってしまいました。


これって、自身で自覚している“貧乏性”(費やした労力を全くの無駄にしたくない)と、以外に、どんな心理が働いていると思いますか?

新たな恋愛が始まった時点で、元カレへの未練はないんですけど…。

でも、なんか風水とかの観点からすると、あんまり良くないのかな〜とか思ったりしています。





1件の回答

2018年08月11日11時59分

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  • 匿名 いろいろなものは意識して時おり見直して断捨離しないと溜まる一方です。
    私も相談者さんと同じような性格で、とくに思い出の品がなかなか捨てられなかったのですが、この間思い切って断捨離したところ思ったよりもスッキリしていろいろな良い事も起こったりしてます。
    気になるのであれば一度断捨離もおすすめします!

    2018年08月12日02時54分